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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>個人でもハードディスク復旧</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hdd.linux86.biz/" /><modified>2008-05-12T23:09:45+09:00</modified><tagline>有料・無料のツール紹介から実際にデータ復旧できた成功例を紹介していきます。
</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ハードディスクの廃棄について</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hdd.linux86.biz/?eid=841256" /><id>http://hdd.linux86.biz/?eid=841256</id><issued>2008-05-12T23:09:45+09:00</issued><modified>2008-05-12T14:09:45Z</modified><created>2008-05-12T14:09:45Z</created><summary>
　今日はデータ復旧の終わった故障ハードディスクについてです。

　ハードディスクを中古で販売している人が時々いますね。


　とっても恐ろしいことですよね。

　中古のパソコンとかも知らない人とかに平気で販売している人がいますね。

　とっても恐ろし...</summary><author><name>きりん</name></author><dc:subject>ハードディスクとは？</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
　今日はデータ復旧の終わった故障ハードディスクについてです。<br />
<br />
　ハードディスクを中古で販売している人が時々いますね。<br />
<br />
<br />
　とっても恐ろしいことですよね。<br />
<br />
　中古のパソコンとかも知らない人とかに平気で販売している人がいますね。<br />
<br />
　とっても恐ろしい。<br />
<br />
<br />
　私だったら、そんなことは絶対しませんね。<br />
<br />
　やるとすれば、ハードディスクを外し、古いハードディスクにドリルで<br />
　穴を貫通させて廃棄します。<br />
<br />
<br />
　そして別のハードディスクを取り付け、ＯＳをインストールしてから、<br />
　人にあげたりしてます。<br />
<br />
　どう考えても、おかしいですよね。<br />
<br />
<br />
　大切なデータの入った履歴の残ったものを差し上げるとは・・・<br />
<br />
　知らない間に、復旧されてても・・・・<br />
<br />
　]]></content></entry><entry><title>True Image 11 homeを使ってみて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hdd.linux86.biz/?eid=831870" /><id>http://hdd.linux86.biz/?eid=831870</id><issued>2008-05-06T11:27:44+09:00</issued><modified>2008-05-06T02:27:44Z</modified><created>2008-05-06T02:27:44Z</created><summary>
　いままで、True Imageは10homeを使っていました。

　これは不便だったんです。

　IEEEのインターファイスを認識しなく、起動時にオプションスイッチを
　追加しないと、なかなかメニュー画面にいきませんでした。


　今回の11homeへのバージョンアップでは...</summary><author><name>きりん</name></author><dc:subject>有料ツール</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
　いままで、True Imageは10homeを使っていました。<br />
<br />
　これは不便だったんです。<br />
<br />
　IEEEのインターファイスを認識しなく、起動時にオプションスイッチを<br />
　追加しないと、なかなかメニュー画面にいきませんでした。<br />
<br />
<br />
　今回の11homeへのバージョンアップでは問題なく使えていますね。<br />
<br />
　具体的に、何が原因で使えてなかったのかはわかりませんが、<br />
<br />
　11homeはすんな起動します。<br />
<br />
<br />
　これで、ネットワーク越しにイメージファイルを作成するのです。<br />
<br />
　復元もネットワーク経由でイメージファイルを参照できます。<br />
<br />
　とっても便利です。<br />
<br />
　インストールしなくても動くものがいいですよね。<br />
<br />
<br />
　]]></content></entry><entry><title>コピーコマンダー使ってみました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hdd.linux86.biz/?eid=809887" /><id>http://hdd.linux86.biz/?eid=809887</id><issued>2008-04-23T19:10:07+09:00</issued><modified>2008-04-19T08:11:25Z</modified><created>2008-04-23T10:10:07Z</created><summary>　今回はFinalデータでもだめでした。


　ハードディスクが認識しません。


　認識しないといっても、時々は認識してくれます。


　Windows上で動くFinalデータはWindowsが認識したエラーで動かなくなるのかな？


　そんなことはどうでもいいのです。

...</summary><author><name>きりん</name></author><dc:subject>有料ツール</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　今回はFinalデータでもだめでした。<br />
<br />
<br />
　ハードディスクが認識しません。<br />
<br />
<br />
　認識しないといっても、時々は認識してくれます。<br />
<br />
<br />
　Windows上で動くFinalデータはWindowsが認識したエラーで動かなくなるのかな？<br />
<br />
<br />
　そんなことはどうでもいいのです。<br />
<br />
<br />
　とにかくハードディスクを復旧させないと。<br />
<br />
<br />
　そこで、今回はフロッピーディスクから起動するコピーコマンダーを使ってみます。<br />
<br />
<br />
　これは、確かずいぶん前のバージョンで、コピーコマンダーの製品から、フロッピーディスク<br />
　を作成していたものです。<br />
<br />
<br />
<br />
　デスクトップ筐体に正常なハードディスクと故障ディスクを接続し、２本のハードディスクがBIOS上<br />
　で認識するまで、何度か電源をいれなおし認識を確認した上でコピーコマンダーが入ったフロッピー<br />
　ディスクで起動。<br />
<br />
<br />
　２本のハードディスクをセクタ単位でコピー。<br />
<br />
<br />
　リトライを繰り返すのか、丸２日かかり何とか正常ディスクにコピー<br />
<br />
<br />
　でもやっぱり正常ディスクからもデータが読めません。<br />
<br />
<br />
　そこでFinalデータの出番です。<br />
<br />
<br />
　Finalデータでスキャンし、何とか復旧です。<br />
<br />
<br />
　でもファイル名は表示されるのに、アクセス出来ない。<br />
<br />
<br />
　アクセス権がすべて飛んでいるようです。<br />
<br />
<br />
　でもここまでくれば安心です。<br />
<br />
<br />
　WindowsXPパソコンに接続して、アクセス権の継承を行い、すべて完了です。<br />
<br />
<br />
　ほとんどのファイルが復旧できました。<br />
<br />
<br />
　<br />
　]]></content></entry><entry><title>USBメモリのデータも・・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hdd.linux86.biz/?eid=809876" /><id>http://hdd.linux86.biz/?eid=809876</id><issued>2008-04-21T10:45:39+09:00</issued><modified>2008-04-19T07:55:24Z</modified><created>2008-04-21T01:45:39Z</created><summary>　1GbのUSBメモリ、データはたくさん入っているみたいです。

　しかもそのUSBがメインでデータ保存してあり、バックアップも何もない。



　USBメモリの復旧には以前Finalデータで復旧できた事があるので、そのUSBメモリを借りて
　早速スキャン。



　中々...</summary><author><name>きりん</name></author><dc:subject>有料ツール</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　1GbのUSBメモリ、データはたくさん入っているみたいです。<br />
<br />
　しかもそのUSBがメインでデータ保存してあり、バックアップも何もない。<br />
<br />
<br />
<br />
　USBメモリの復旧には以前Finalデータで復旧できた事があるので、そのUSBメモリを借りて<br />
　早速スキャン。<br />
<br />
<br />
<br />
　中々スキャンが終わりません。<br />
<br />
<br />
　USBメモリはそれそれ専用の復旧ソフトもあるみたいです。<br />
　私はそのようなソフトを使ったことがないので、なんとかFinalデータで<br />
　がんばってみました。<br />
<br />
<br />
　結果は、回収ディレクトリ？削除ディレクトリ？どこに保存されたかわからなくなりましたが、<br />
　Finalデータでかろうじて復旧できました<br />
<br />
<br />
　しかし、困った事に復旧した後のファイル名がすべて使用者の名前になってしまいました。<br />
<br />
<br />
　WordやExcelなどを起動したときに一瞬表示されるユーザ名です。<br />
<br />
　<br />
　どれがどのファイルだかさっぱりわかりませんが、無いよりはましですよね。<br />
<br />
<br />
　一つずつファイルを開きながら、順番にファイル名を修正していきました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　]]></content></entry><entry><title>よく使う復旧ツール</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hdd.linux86.biz/?eid=809811" /><id>http://hdd.linux86.biz/?eid=809811</id><issued>2008-04-19T15:42:31+09:00</issued><modified>2008-04-19T06:45:09Z</modified><created>2008-04-19T06:42:31Z</created><summary>　私がデータが読めなくなったハードディスクの復旧によく使うのは、
　Finalデータ３です。


　なぜか、近所の方も時々パソコンが壊れたっていって、私のところに
　パソコンを持ち込んできます。


　それはそれで、頼られているって感じでうれしいことです。...</summary><author><name>きりん</name></author><dc:subject>有料ツール</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　私がデータが読めなくなったハードディスクの復旧によく使うのは、<br />
　Finalデータ３です。<br />
<br />
<br />
　なぜか、近所の方も時々パソコンが壊れたっていって、私のところに<br />
　パソコンを持ち込んできます。<br />
<br />
<br />
　それはそれで、頼られているって感じでうれしいことです。<br />
<br />
　<br />
　本体のハードディスクを取り外して、空のハードディスクに取り付けてから、<br />
　Finalデータ３でスキャンをかけます。<br />
<br />
<br />
　結構な時間がかかります。<br />
<br />
<br />
　でも、復旧結果は中々の出来栄えです。<br />
<br />
<br />
　誤ってパーティション毎削除してしまった場合なんかは、ハードディスクに物理的は故障がない限りは<br />
　ほとんど完璧に復旧できます。<br />
<br />
<br />
　逆にパソコンを手放すときに注意が必要ですね。<br />
　ハードディスクをパーティション削除で廃棄してしまうと、いとも簡単にデータが<br />
　流出してしまいますからね。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>PE builderも必需品です。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hdd.linux86.biz/?eid=809827" /><id>http://hdd.linux86.biz/?eid=809827</id><issued>2008-04-17T13:47:32+09:00</issued><modified>2008-04-19T06:57:05Z</modified><created>2008-04-17T04:47:32Z</created><summary>
　よく雑誌の紹介でPE Builderの作成手順のコーナーを見かけます。

　
　WindowsXPをもっていれば、自分のパソコンを復旧する範囲内であれば、
　ライセンス的にも問題ないようです。


　PE Builderとは、CD-ROMで稼動するWindows XPの簡易版みたいなものです...</summary><author><name>きりん</name></author><dc:subject>無料ツール</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
　よく雑誌の紹介でPE Builderの作成手順のコーナーを見かけます。<br />
<br />
　<br />
　WindowsXPをもっていれば、自分のパソコンを復旧する範囲内であれば、<br />
　ライセンス的にも問題ないようです。<br />
<br />
<br />
　PE Builderとは、CD-ROMで稼動するWindows XPの簡易版みたいなものです。<br />
<br />
<br />
　このPE Builderの優れたところは、Pluginによって、たくさんのソフトを<br />
　組み込んだ状態で作成できるところです。<br />
<br />
<br />
　具体的に何が出来るのかというと。。。<br />
<br />
　　・CD-ROMから起動したPE Builder上でファイルの退避ができます。<br />
<br />
　どういうときに使うのか？<br />
<br />
　　・OSが起動しなくなったパソコンからデータを退避できます。<br />
<br />
　PE Builderの設定でネットワークを有効にして、CD-ROMで起動した、<br />
　自分のパソコンのデータをUSBメモリなり、他のパソココン、ネットワーク上の<br />
　共有資源に退避できちゃいます。<br />
<br />
<br />
　まだまだそれだけではありません。<br />
<br />
　<br />
　世界中でたくさんの方がPluginの開発を行っています。<br />
<br />
　このPluginはたいてい無料でダウンロードできます。<br />
<br />
<br />
　Pluginがあれば市販のソフトでも動くようになります。<br />
<br />
<br />
　メール送受信、FTP接続、インターネット、MS Officeの閲覧などなど。。<br />
<br />
<br />
　あげればきりがないです。<br />
<br />
<br />
　現在、とっても便利なPE Builderを作成しています。<br />
<br />
<br />
　時々アップしますので、参考にして下さいな。<br />
]]></content></entry><entry><title>おうちでも無線と有線LANを！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hdd.linux86.biz/?eid=809856" /><id>http://hdd.linux86.biz/?eid=809856</id><issued>2008-04-15T15:26:57+09:00</issued><modified>2008-04-19T07:27:40Z</modified><created>2008-04-15T06:26:57Z</created><summary>　私のおうちでのインターネットに接続するまでは、ルータを経由しています。


　インターネット側から順番にたどっていくと、まず部屋の壁の穴から、
　光ケーブルが入ってきています。


　それが、ONUに刺さってLANに変換されています。

　そこからルータに...</summary><author><name>きりん</name></author><dc:subject>有料ツール</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　私のおうちでのインターネットに接続するまでは、ルータを経由しています。<br />
<br />
<br />
　インターネット側から順番にたどっていくと、まず部屋の壁の穴から、<br />
　光ケーブルが入ってきています。<br />
<br />
<br />
　それが、ONUに刺さってLANに変換されています。<br />
<br />
　そこからルータに入ります。<br />
<br />
<br />
　通常インターネットを使う場合は、そのルータとパソコンをつなぎ、ネット接続となります。<br />
<br />
<br />
　でも私の場合、そのルータの次にもう一つ無線ルータを買っています。<br />
<br />
<br />
　その無線ルータにLanDiskを接続しています。<br />
<br />
<br />
　都合よくLandiskにプリンタが接続でき、プリンタ共有も簡単に出来ています。<br />
<br />
<br />
　なんとなく、ルータ２段の方が、Landiskを接続するのは安心かなって思っています。<br />
<br />
<br />
　まぁ、まずインターネット経由でLandiskの中のデータが外に出ることはないんですが・・・<br />
<br />
<br />
　妻も使うことだし、用心に越したことはないかな？<br />
<br />
　]]></content></entry><entry><title>HDL-F320は失敗でした</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hdd.linux86.biz/?eid=809868" /><id>http://hdd.linux86.biz/?eid=809868</id><issued>2008-04-13T20:33:03+09:00</issued><modified>2008-04-19T07:44:33Z</modified><created>2008-04-13T11:33:03Z</created><summary>　HDL-F320に接続したUSBの外付けHDDにちゃんとバックアップが取れているのか？

　
　ちょっと心配になったので、外付けHDDを取り外し、WindowsXPが入ったノートパソコンに接続
　してみました。


　なんと、外付けHDDの中身を見ることは出来ませんでした。

...</summary><author><name>きりん</name></author><dc:subject>有料ツール</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　HDL-F320に接続したUSBの外付けHDDにちゃんとバックアップが取れているのか？<br />
<br />
　<br />
　ちょっと心配になったので、外付けHDDを取り外し、WindowsXPが入ったノートパソコンに接続<br />
　してみました。<br />
<br />
<br />
　なんと、外付けHDDの中身を見ることは出来ませんでした。<br />
<br />
<br />
　よくよく見てみると、専用フォーマットとか・・<br />
<br />
<br />
　外付けHDDをFAT32でフォーマットして、HDL-F320に接続、その後自動バックアップの設定をすると、<br />
　専用フォーマットにしないといけないって警告が！<br />
<br />
<br />
　最初は、意味がわからずフォーマットしてたんですが、FAT32でフォーマットされたハードディスクに<br />
　自動でバックアップされないと、意味がないのです。<br />
<br />
<br />
　その後、別のLandiskを触る機会がありました。それはHDL-GX320Rでした。<br />
<br />
<br />
　私がHDL-F320を購入するときも、GX320Rは発売されていたのですが、ギガ対応でとても高価で<br />
　手が届きませんでした。<br />
<br />
<br />
　GX320Rはなんと自動でFAT32フォーマットされた外付けHDDにバックアップが出来き、その外付けHDDを<br />
　他のWindowsパソコンに接続しても読み書きできるではないか！<br />
<br />
<br />
　自分なりにがんばって準備した環境があんまり役に立っていないことが判りました。<br />
<br />
<br />
　HDL-F320からバックアップされたデータも何とか読めるとは思うのですが、<br />
　今はその解決策は判ってないのです。<br />
<br />
<br />
　もう少し勉強しないと・・・<br />
<br />
<br />
　linuxフォーマットなんですよね。きっと。<br />
<br />
<br />
　]]></content></entry><entry><title>もう少し詳しくおうちのパソコンを</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hdd.linux86.biz/?eid=809849" /><id>http://hdd.linux86.biz/?eid=809849</id><issued>2008-04-11T12:16:57+09:00</issued><modified>2008-04-19T07:32:38Z</modified><created>2008-04-11T03:16:57Z</created><summary>　前回は、データのバックアップについて少し紹介しました。


　バックアップと平行して、無料ツールにてセキュリティ対策をしています。


　・ウィルス対策：avast! 4 Home Edition

　これは、窓の杜など、どこでもダウンロードできます。
　以前、怪しいと...</summary><author><name>きりん</name></author><dc:subject>無料ツール</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　前回は、データのバックアップについて少し紹介しました。<br />
<br />
<br />
　バックアップと平行して、無料ツールにてセキュリティ対策をしています。<br />
<br />
<br />
　・ウィルス対策：avast! 4 Home Edition<br />
<br />
　これは、窓の杜など、どこでもダウンロードできます。<br />
　以前、怪しいと思われるファイルをダウンロードしたとき、しっかりと<br />
　ウィルスを検知してくれました。<br />
<br />
　１年更新ですが、メールアドレスを登録しライセンスキーを取得するだでです。<br />
<br />
　当然、無料です。<br />
<br />
　ウィルス対策はこれで十分かなって思っています。<br />
　日本語対応だしね。<br />
<br />
<br />
　あと、パーソナルファイアウォールです。<br />
<br />
　ファイアウォールにはZone Alarmを使っています。<br />
<br />
<br />
　これをインストールすると、非常に驚きます。<br />
<br />
<br />
　アプリケーションが勝手にインターネットに接続しようとしたときに、<br />
　しっかり警告を出してくてます。<br />
<br />
　ウェブブラウザやメーラーであれば、そのまま許可すればいいのですが、<br />
　インストール済みのソフトウェアがバージョンアップの確認のためかどうかは判りませんが、<br />
　時々インターネットに接続しに行こうとします。<br />
<br />
<br />
　あんまりいい気分ではないですよね。<br />
<br />
 <br />
　もちろん個人使用に限り無料で利用できますよ。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>おうちのパソコンのデータ管理</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hdd.linux86.biz/?eid=809837" /><id>http://hdd.linux86.biz/?eid=809837</id><issued>2008-04-09T09:58:14+09:00</issued><modified>2008-04-19T07:32:28Z</modified><created>2008-04-09T00:58:14Z</created><summary>　今日は、私の家のパソコン環境を紹介します。


　私は２台のノートパソコンを持っています。


　１台は妻がメインで使用しています。


　パソコンの中に溜まっていくデータを管理したいがために、
　IOデータのLandiskを購入しました。

　HDL-F320です...</summary><author><name>きりん</name></author><dc:subject>有料ツール</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　今日は、私の家のパソコン環境を紹介します。<br />
<br />
<br />
　私は２台のノートパソコンを持っています。<br />
<br />
<br />
　１台は妻がメインで使用しています。<br />
<br />
<br />
　パソコンの中に溜まっていくデータを管理したいがために、<br />
　IOデータのLandiskを購入しました。<br />
<br />
　HDL-F320です。<br />
　現在は販売していないようですね。　後継機種に大きく変わっているようです。<br />
<br />
<br />
　このHDL-F320の背面にUSB接続の外付けHDDを接続して、夜間に自動でバックアップを取っています。<br />
<br />
<br />
　いくら家庭内のパソコンとはいえ、おうちでインターネットで副収入を得れる時代。<br />
<br />
<br />
　お金がかかると、自然と、データも大切になってきます。<br />
<br />
　ウェブサイトのアカウント情報や、レンタルサーバの契約情報などなど。。<br />
<br />
<br />
　ホームページでも作っていたら、作りかけの状態でハードディスクが故障して、<br />
　最初からやり直しって事になると、一気にやる気も失せるし。<br />
<br />
<br />
　セキュリティも大切ですが、それ以上にお金では買えないデジカメの写真などは大切にしたいですね。<br />
<br />
<br />
　無精者ですので、なかなか子供たちのアルバムを作っていません。<br />
<br />
<br />
　HDL-F320にどんどんたまっていきます。<br />
<br />
<br />
　これがバックアップなしで、ひたすら写真を保存してたら、ある日・・<br />
　恐ろしい事が待っています。<br />
<br />
<br />
　思い出のままになっちゃいます。<br />
<br />
]]></content></entry></feed>